2017年02月12日

クラシック名盤 カラヤン迫真のエグモント序曲


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劇音楽『エグモント』作品84

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
1969年録音

エグモントは、序曲は単独で演奏されますが、
全曲なるとなかなかないですね。

まぁ、一度は聴いておこうかと期待もしないで
聴いて序曲の出だしからぶっとびました。

なんだこの鬼気迫る緊張感を持った演奏は!
外面の豊麗さばかり言われるカラヤンですが、
こんな演奏できるんですね。

カラヤンを見直させる迫真の演奏です。




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posted by ともやん at 08:26| Comment(0) | クラシック名盤 カラヤン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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